2024年4月14日日曜日、チャリティペタンク大会は開幕した。
今秋開催される第2回大学対抗ペタンク大会を宣伝し支援を集めるのがこのイベントの目的だ。
60名を目処に参加者を募ってきたが、前日に大学関係者と市会議員からの連絡で新たに10名の学生と3名の市会議員が参加することになり、参加者は70名を超えてきた。

ペタンク(pétanque)をする人のことをペタンクール(pétanqueur)と呼ぶ。 ブーリスト(bouliste)と呼ぶ人や、はたまた英語風にペタンカーと呼ぶ人もいるが、私はペタンクール(pétanqueur)という呼び方が好きである。 なぜなら、ペタンクは知的に論理的に、そう ”クール(cool)” にプレイするゲームだと思うからである。(?) そんな意味もない拘りに付き合ってくれる方に、このブログを捧げます。
2024年4月14日日曜日、チャリティペタンク大会は開幕した。
今秋開催される第2回大学対抗ペタンク大会を宣伝し支援を集めるのがこのイベントの目的だ。
60名を目処に参加者を募ってきたが、前日に大学関係者と市会議員からの連絡で新たに10名の学生と3名の市会議員が参加することになり、参加者は70名を超えてきた。
今月の14日に開催されるチャリティペタンク大会。
秋の大学対抗ペタンク大会を支援するための宣伝と資金集めを行う。
主催するラミカルクラブのメンバー達の準備も進んできた。
既に、岐阜県ペタンク協会やCIEP-japon(国際ペタンク指導協会日本支部) の後援は決まっていたが、新たに岐阜市の後援が決定した。
随分ブログをサボっていたが、今日は久々のラミカルイベント。
ペタンクをしてお善哉を食べる、予定だった。
残念なことに、雨が降り、練習は中止。
そこで、メンバーは我が家に集まり、仕込んであったお善哉や揚げ餅を食べながら雑談となった。
“雨が降ったので練習中止、お善哉を食べながら、、、” の続きを読む餅つきとペタンクの語呂合わせで始まった「餅つきペタンク大会」
なんのことはない、ペタンクをして餅を食べるだけの会だが、今年で3回目となった。
最初の頃はこの語呂合わせだけでみんな楽しんでくれたが、
3年目ともなるとそれだけではマンネリ感が否めない。
参加者の意表を突く、斬新な企画が求められている。
そんな中、今回の目玉は、先頃公園内に完成したペタンク専用の砂利テランのお披露目であった。
“第3回餅つきペタンク大会。マンネリではいけない⁉” の続きを読む11月26日日曜日、岐阜県可児市で岐阜県ペタンク選手権大会が開催された。
11月の第3木曜日がボジョレー・ヌヴォー(Beaujolais nouveau)の解禁日であることから、それに近い日に開催されるこの大会は、ボジョレー・ヌヴォー大会と呼ばれている。